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SAT-3100LBLシリーズ


L型コネクタで狭い場所に便利!! ラッチ付で、ケーブルをしっかり固定できます。

特徴
  • キューブケースに便利な片側下向きL型タイプ。
  • マザーボード/拡張カードのSATAコネクタ周りが狭い場合や、デバイスの奥側が狭い場合に最適です。
  • 取り回しが簡単なスリムコネクタを採用。
  • ラッチ付で、ケーブルをしっかり固定できます。
  • 接続機器を簡単に見分けられる、識別用タグシール付属。 ※詳細はサポートページをご覧ください。
仕様
  • SATA Revision 3.0規格対応
  • SATA 1.5Gb/s、3Gb/s、6Gb/s対応
  • 片側下向きL型コネクタ
  • ラッチ対応
  • コネクタ形状: ラッチ付7ピンメス - ラッチ付7ピン下L型メス
  • カラー: ブルー
  • RoHS指令準拠
補足
  • 2015年10月中旬出荷分より、SAT-3107LBLは仕様が変わりました。特にL型コネクタの奥行きが短く、高さが長くなりました。性能などは変わりません。
  • 2015年9月中旬出荷分より、SAT-3103LBLは仕様が変わりました。特にL型コネクタの奥行きが短く、高さが長くなりました。性能などは変わりません。
  • 2015年6月上旬出荷分より、SAT-3105LBLは仕様が変わりました。特にL型コネクタの奥行きが短く、高さが長くなりました。性能などは変わりません。
  • 2008年9月1日出荷分より、コネクタが小さくなりました。性能などは変わりません。
  • 「下L型」とは、ケーブルをSATA機器に接続した際、コネクタがSATA機器の底部方向に曲がることから名付けています。
ご注意
  • ラッチ対応コネクタ以外で使用できない場合があります。
  • 取り付け位置によっては、周囲と干渉して使用できません。
  • オス/メスの表記はSerial ATA規格では使われていません。弊社ではコネクタメーカーの表記を採用しています。
サポート
  • 2015年10月中旬出荷分より、SAT-3107LBLの下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約13mmです。 (2015-10-17)
  • 2015年9月中旬出荷分より、SAT-3103LBLの下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約13mmです。 (2015-09-11)
  • 2015年6月上旬出荷分より、SAT-3105LBLの下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約13mmです。 (2015-06-03)
  • [シリアルATAケーブル] 識別用タグシールが付属します (2011-11-02)
  • 下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約17mmです。※実測値であり、保証値ではありません。 (2009-01-27)
  • [ケーブル] コネクタのオス/メス表記について (2007-08-17)
出荷開始日
  • 2006年9月14日 (SAT-3103LBL、SAT-3105LBL)
  • 2007年6月6日 (SAT-3107LBL)
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