ナビゲーションをスキップ

SAT-3000LBLシリーズ


キューブケースに便利な片側下向きL型タイプ。

特徴
  • キューブケースに便利な片側下向きL型タイプ。
  • マザーボード/拡張カードのSATAコネクタ周りが狭い場合や、デバイスの奥側が狭い場合に最適です。
  • 取り回しが簡単なスリムコネクタを採用。
  • 接続機器を簡単に見分けられる、識別用タグシール付属。 ※詳細はサポートページをご覧ください。
仕様
  • SATA Revision 3.0規格対応
  • SATA 1.5Gb/s、3Gb/s、6Gb/s対応
  • コネクタ形状: 7ピン メス⇔7ピン下L型 メス
  • カラー: ブルー
  • RoHS指令準拠
補足
  • 2015年3月下旬出荷分より、SAT-3007LBLは仕様が変わりました。特にL型コネクタの奥行きと高さが短くなりました。性能などは変わりません。
  • 2015年3月中旬出荷分より、SAT-3003LBL・SAT-3005LBLは仕様が変わりました。特にL型コネクタの奥行きと高さが短くなりました。性能などは変わりません。
  • 2015年3月上旬出荷分より、SAT-3004LBLは仕様が変わりました。特にL型コネクタの奥行きと高さが短くなりました。性能などは変わりません。
  • 2015年2月中旬出荷分より、SAT-3002LBLは仕様が変わりました。特にL型コネクタの奥行きと高さが短くなりました。性能などは変わりません。
  • SAT-LBLシリーズの後継品です。
  • 「下L型」とは、ケーブルをSATA機器に接続した際、コネクタがSATA機器の底部方向に曲がることから名付けています。
ご注意
  • 取付位置によっては、周囲と干渉してご利用いただけません。
  • オス/メスの表記はSerial ATA規格では使われていません。弊社ではコネクタメーカーの表記を採用しています。
サポート
  • 2015年3月下旬出荷分より、SAT-3007LBLの下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約12mmです。※実測値であり、保証値ではありません。(2015-03-25)
  • 2015年3月中旬出荷分より、SAT-3003LBL・SAT-3005LBLの下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約12mmです。※実測値であり、保証値ではありません。(2015-03-19)
  • 2015年3月上旬出荷分より、SAT-3004LBLの下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約12mmです。※実測値であり、保証値ではありません。(2015-03-11)
  • 2015年2月中旬出荷分より、SAT-3002LBLの下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約12mmです。※実測値であり、保証値ではありません。(2015-02-24)
  • [シリアルATAケーブル] 識別用タグシールが付属します (2011-11-02)
  • 下L型コネクタ先端から背面までの寸法は約13mmです。※実測値であり、保証値ではありません。(2009-01-27)
  • [ケーブル] コネクタのオス/メス表記について (2007-08-17)
出荷開始日
  • 2009年7月1日 (SAT-3004LBL)
  • 2007年6月6日 (SAT-3010LBL)
  • 2006年9月14日 (SAT-3003LBL、SAT-3007LBL)
  • 2006年2月6日 (SAT-3002LBL、SAT-3005LBL)
関連製品