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SA-085UA


コネクタ部分の空間が狭い場合に最適です。

上L型コネクタ: ケーブルをSATA機器に接続した際、コネクタがSATA機器の上部方向に曲がります。

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特徴
  • 電源ユニットのシリアルATA電源コネクタ (15ピン) をシリアルATA電源コネクタ (15ピン) 上L型に変換します。
  • コネクタ部分の空間が狭い場合に最適です。
仕様
  • コネクタ形状
    • 電源ユニット側: シリアルATA電源コネクタ (15ピン) オス
    • デバイス側: シリアルATA電源コネクタ (15ピン) 上L型 メス
  • ケーブル長: 12cm
  • RoHS指令準拠
補足
  • SA-085Uの型番変更品です。違いはありません。
  • 「上L型」とは、ケーブルをSATA機器に接続した際、コネクタがSATA機器の上部方向に曲がることから名付けています。
ご注意
  • 取り付け位置によっては、周囲と干渉して使用できません。
  • 電源ユニット側がラッチ付きの場合、ラッチコネクタの構造上、ラッチなしよりも抜けやすいです。
  • オス/メスの表記はSerial ATA規格では使われていません。弊社ではコネクタメーカーの表記を採用しています。
サポート
出荷開始日
  • 2015年3月24日

上L型コネクタ: ケーブルをSATA機器に接続した際、コネクタがSATA機器の上部方向に曲がります。