SA-085L
コネクタ部分の空間が狭い場合に最適。
- 特徴
- 電源ユニットのシリアルATA電源コネクタ (15ピン) をシリアルATA電源コネクタ (15ピン) 下L型に変換します。
- コネクタ部分の空間が狭い場合に最適。
- 仕様
- 電源ユニット側: シリアルATA電源コネクタ (15ピン) オス
- デバイス側: シリアルATA電源コネクタ (15ピン) 下L型 メス
- ケーブル長: 12cm
- RoHS指令準拠
- 補足
- 「下L型」とは、ケーブルをSATA機器に接続した際、コネクタがSATA機器の底部方向に曲がることから名付けています。
- ご注意
- 取付位置によっては、周囲と干渉してご利用いただけません。
- 電源ユニット側がラッチ付きの場合、ラッチコネクタの構造上、ラッチなしよりも抜けやすいです。
- オス/メスの表記はSerial ATA規格では使われていません。弊社ではコネクタメーカーの表記を採用しています。
- サポート
- シリアルATA電源コネクタ先端から背面までの寸法は約16mmです。※実測値であり、保証値ではありません。
- [ケーブル] コネクタのオス/メス表記について (2007-08-17)
- 出荷開始日
- 2011年7月12日

下L型コネクタ: ケーブルをSATA機器に接続した際、コネクタがSATA機器の底部方向に曲がります。