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CVT-04


IDE/ATAPIのデバイスをシリアルATAに変換。

特徴
  • IDE/ATAPIのデバイスをシリアルATAに変換。
  • ドライバ不要。
  • 一体型のプラスチックパッケージなので、取り扱いに便利で安全に使うことができます。
仕様
  • SATA1.0準拠
  • Ultra ATA 133対応
  • Big Drive対応
  • 対応デバイス: HDD/CDドライブ/DVDドライブなど
  • 対応OS: Windows 98/98SE/Me/2000/XP/Vista
  • 搭載チップ: JMicron-JM20330
  • コネクタ形状
    • デバイス側: 40ピンメス (IDE)
    • ホスト側: 7ピンオス (SATA)
    • 電源: FDD用オス (4ピン小)
  • 付属品: 電源変換ケーブル (小→大)
  • サイズ: W57×D38×H15mm
補足
  • CVT-03の後継品です。大きな変更点はチップが変わり、SATAケーブルが別売になりました。
ご注意
  • SATAケーブルは別途ご用意ください。
  • ラッチ付シリアルATAケーブルは対応しません。
  • 全てのデバイスでの動作を保証するものではありません。
  • 製造時期の古い機器(特に光学ドライブ)は、正常動作しない場合があります。
  • SATA 1.5Gb/sは理論値であり、実際の速度は使用環境やその他の条件により異なります。
  • 接続デバイスのファームウェアアップデートは保証の限りではございません。
  • マスター設定のデバイスのみ動作します。スレーブ設定のデバイスは動作しません。
  • シリアルATAのデバイスをIDEに変換することはできません。
  • 全ての機器の電源を切ってから接続し、通電中には接続しないでください。
サポート
出荷開始日
  • 2006年10月4日
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